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<title>おさおさとケロぴーの趣味ブログ</title>
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<description>[手作り石鹸]、[ちょっとだけ美容]、[わんこ]
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 <title>おさおさとケロぴーの趣味ブログ</title>
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<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50509617.html">
<title>剱岳　'09年06月27日</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50509617.html</link>
<description>

映画「点の記」で剱が大渋滞になる前にと、早月尾根から剱岳を目指した。
事前の情報から1900m先は残雪ありということなので、アイゼンとピッケルは必要。アイゼンを履くために、春山でしか使わない登山靴を使用。これが結構歩きづらい。^^;

日の出前に馬場島を出発...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T22:26:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>お気軽登山</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/b/b/bb986276.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="剱（丸山から）" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
<br>
映画「点の記」で剱が大渋滞になる前にと、早月尾根から剱岳を目指した。<br>
事前の情報から1900m先は残雪ありということなので、アイゼンとピッケルは必要。アイゼンを履くために、春山でしか使わない登山靴を使用。これが結構歩きづらい。^^;<br>
<br>
日の出前に馬場島を出発するが、かなり足が重い。寝不足のせいだろうか？<br>
情報の通り、1920mの三角点を過ぎた辺りから、残雪が現れる。<br>
アイゼンは必要ないが、結構ルートファインディングに苦労し、手探りで夏道を探して登っていくことになる。<br>
<br>
結局、早月小屋まで3時間20分かかった。^^;<br>
<br>
早月小屋で小屋のおじさんと話をしたら、この先はかなりイラヤしい雪の付きとなっているいう。「あと２回ほど雨に現れないと、いい状態にならないだろうな～」とのことでした。<br>
<br>
危なかったら引き返してきまーすと早月小屋を出発。<br>
<br>
じきに残雪のトラバースが出てきて、アイゼンを装着。<br>
でも20mほどほど進んだら、また夏道が出てくるといった感じで、何度もアイゼンを履いたり、抜いたりの繰り返し。この繰り返しと、アイゼンを履いての直登でかなり時間をロスしていく。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/3/0/306d51ae.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="大日方面" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
大日岳方面。まだまだ雪がたっぷり？<br>
<br>
呑気なことを言っていて、2600m付近で時計を見るとすでに9時40分。<br>
2800mでは10時40分にもなっていた。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/6/d/6dff5fba.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="2800m" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
<br>
最初から11時に山頂につけないようだったら、登頂を諦めようと思っていたので、山頂の祠が見えながらも、断念することにした。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/b/4/b4579596.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="剱山頂" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
<br>
想像以上の暑さと水不足（3.5リットルしか持っていかなかった）もあったのか、自分自身もバテ気味だったので、帰りの雪渓下りも考えて早めに下ることにした。<br>
<br>
しかし下りも、かなり時間がかかり、早月小屋に戻ったのはすでに14時になっていた。どんなに遅いペースだろう。^^<br>
でも、安全が一番。<br>
<br>
小屋で遅めの昼食。<br>
小屋で買ったコカコーラを雪の中で冷やして飲んだら、本当に美味しかったー！^^　水不足な私には本当にありがたかった。<br>
<br>
1900mから先は雪がないのでペースが上がりそうなものだったが、重くて硬い靴が災いして、全くペースが上がらず。<br>
結局下山したのが、17時45分にもなっていた。<br>
<br>
いやいや疲れた。^^;<br>
<br>
【コースタイム】<br>
4:20 馬場島　－ 6:33 1920m三角点　－ 7:45 早月小屋　－ 8:34 2400m地点<br>
9:33 2600m地点　－ 10:38 2800m地点　－ 11:09（時間切れの決断をする）<br>
14:03 早月小屋（昼飯休憩）－ 17:45 馬場島<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50508714.html">
<title>大型二種（修了検定）</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50508714.html</link>
<description>今日は朝から修了検定。5人の受験とのことだった。
順番は私がトップバッター。　どうも申し込み順らしい。
すでに５日もバスに乗っていないが、車両感覚は大丈夫なのだろうか？
検定前に説明があり。修了検定は60点で合格と言うのを聞いてかなり安心する。^^

緊張はさ...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T21:42:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>大型二種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は朝から修了検定。5人の受験とのことだった。<br>
順番は私がトップバッター。　どうも申し込み順らしい。<br>
すでに５日もバスに乗っていないが、車両感覚は大丈夫なのだろうか？<br>
検定前に説明があり。修了検定は60点で合格と言うのを聞いてかなり安心する。^^<br>
<br>
緊張はさほどしていないと思っていたが、いざ走り出してみると、結構ガチガチ。^^;<br>
クランクの進入でちょっと脱輪しちゃうわ、坂道発進に入る道でラインは踏むわで、気がついたら検定が終了していた感じだった。走り終わってすぐに試験官が評価をしてくれたのだが、「運転はできているが、速度が速すぎて、すぐに先に進んでいる感じがする。」<br>
「交差点でも確認が終わってもなお且つすぐに止まれる速度で入ればいいのに、先に入ってしまうもんだから、確認をしていてもリアを踏んでしまったりしている。　もう少し落ち着いてゆっくりやらなければダメよ！」と強く指摘されてしまった。<br>
<br>
最近乗っていなかったのもあってか、やはりうまく走らせることばかりに気がとられて、正確さにかけていたかもしれない。<br>
<br>
このまんまじゃ卒業検定は構内だけで終わってしまうなぁ～。(汗)<br>
もっと正確に丁寧に（遅くてもいいので）運転するように心がけないといけない。<br>
<br>
かなり反省！m(_ _)m<br>
<br>
甘めのしきい値のおかげで、検定は全員合格した。<br>
午後からは二段階の学科５時間をこなして、結局1日仕事であった。<br>
<br>
今日は二段階の技能の予約も入れたのだが、すべて学校が考えたスケジュールで押し込まれた感じ。<br>
来週から毎日のように実技の予定が入り、7月7日に卒業検定の予定。<br>
<br>
自動車学校の方でかなり前倒しに詰め込んだ様子が伺える。<br>
これは早く卒業させたい学校の都合なのだろうか？(^^;<br>
<br>
早めに卒業させてくれるのは大変ありがたいのだが..。<br>
<br>
とにかく次からは落ちついて取り組もう。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50507516.html">
<title>西山高山植物馴化試験地</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50507516.html</link>
<description>
今日は朝から能郷白山に登るために温見峠に向かったが、かなり強めの雨が峠直前まで降っていたので、多数決で登山を断念することにした。

このまま帰宅するのはつまらないと言うことで、ニュースで出ていた「西山高山植物馴化試験地」に寄って行くことになった。
なん...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T22:07:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>お気軽登山</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/c/f/cf1007f8.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="ニッコウキスゲ" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
今日は朝から能郷白山に登るために温見峠に向かったが、かなり強めの雨が峠直前まで降っていたので、多数決で登山を断念することにした。<br>
<br>
このまま帰宅するのはつまらないと言うことで、ニュースで出ていた「西山高山植物馴化試験地」に寄って行くことになった。<br>
なんでも、白山の高山植物を白峰で試験的に種から育てているという。<br>
<br>
「こんな低山で育つのか？」と疑問を抱きながらも出かけていったが、ニッコウキスゲの群生を見たら気持ちが弾けた！^^<br>
<br>
ハクサンフウロやセンジュガンピ、ヤマホタルブクロ、ハクサンオミナエシ、マツムシソウなどなど、いろいろな高山植物があり得ない組み合わせで、一つの斜面に咲いているのには驚いた。<br>
<br>
本来2000m～1500m位の標高で咲く高山植物が、700mそこそこの山村で咲いているのだから、この努力には恐れ入る。<br>
<br>
なんでも、白山に登りたくても登れない人に白山の高山植物を見てもらうのが狙いだとか...。<br>
<br>
しっかし、いいものを見させて頂いた。(^^<br>
今年は本日で一般公開は終了だと言うが、来年はもっと花の種類が増えていることだろう。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50508713.html">
<title>大型二種（６日目：一段階みきわめ）</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50508713.html</link>
<description>今日はダメダメ

今日の技能は2時間かけて修了検定コースを走るものだった。後の1時間が「みきわめ」ということになる。
検定ではないので、みきわめぐらい簡単！と思っていたが、なんのなんの、鋭角でことごとく嵌ってしまった。

これまでそれなりにできていたつもり...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T16:41:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>大型二種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日はダメダメ<br>
<br>
今日の技能は2時間かけて修了検定コースを走るものだった。後の1時間が「みきわめ」ということになる。<br>
検定ではないので、みきわめぐらい簡単！と思っていたが、なんのなんの、鋭角でことごとく嵌ってしまった。<br>
<br>
これまでそれなりにできていたつもりなのに、どうも1回切り返しの後、フロントタイヤをギリギリに寄せきれずにリアを引っ掛けたり、逆にステアが遅くて曲がりきらなかったり...。　かなりダメダメだった。<br>
<br>
なぜ１回で回せなくなったのだろう？　よくよく考えてみないといけない。^^;<br>
<br>
修了検定は24日。あいだ５日も空いてしまうけど、それまでに頭の中のイメージをもう一度作り直しておこう。<br>
3回まで切り替えしていいわけだから、当日は2回の切り返しで出て行くくらいに気軽に考えた方が、苦手意識がなくなっていいかもしれない。<br>
<br>
【今日の反省】<br>
(1)1回切り返しで鋭角を脱出できなくなった。それも何回も...。<br>
→進入は特に問題はないと思うのだが、一回目の切り替えし時に、バックし過ぎたり、バックし過ぎたのに早めにハンドルを切り込み、リアを引っ掛けてしまったり、下がり過ぎないことを意識しすぎたため、今度はフロントが通らなくなったりと、本当にダメダメだった。<br>
→どうもこの点にタイヤが来たら切り替えして、前はここまで出て、バックはここまで下がってと、教科書通りの「決め決め操作」が多すぎる。<br>
○バスを自分の車だと思って、あまり多くを考えずに操作してみればいいのではないだろうか？<br>
２回切り返してもいいわけだし、脱輪させず、確実に脱出するのが一番！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50508712.html">
<title>大型二種（５日目）</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50508712.html</link>
<description>今日は最初のシミュレータで急ブレーキを体験し、時間が空いたので実車に乗ってトレーニングした。
シミュレーターはAT車を50kmまで加速させて、信号が赤になったら急ブレーキをかけるといった内容。
　三菱プレシジョン製のシミュレータだったが、加速Gは感じられず、どこ...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T16:38:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>大型二種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は最初のシミュレータで急ブレーキを体験し、時間が空いたので実車に乗ってトレーニングした。<br>
シミュレーターはAT車を50kmまで加速させて、信号が赤になったら急ブレーキをかけるといった内容。<br>
　三菱プレシジョン製のシミュレータだったが、加速Gは感じられず、どこまでアクセルを踏んでいいのか分からない。<br>
なかなか加速しないので、アクセルべた踏み状態にしていたとき、急に赤信号になった。　とっさに急ブレーキをかけるが、アクセルを踏み込み過ぎていたせいか、足首を戻すのにブレーキペダルの裏側に靴が引っかかり、ブレーキが踏めない始末。^^;<br>
シミュレータは本当に難しい。<br>
<br>
その後も急ブレーキのシミュレーションを続けたが、「踏み込みが甘い！」と指摘。<br>
普段ロックさせないようにブレーキを抜くイメージがあるからなのか、どうしても速度が下がってくるとブレーキを緩めてしまう。^^;<br>
本当のガッツンブレーキは逆に難しいのかもしれない。(笑)<br>
<br>
その後、バスに乗って検定コースを何回も周った。<br>
ようやくコースの場所を覚えられたのか、「北交差点を右！」「右曲がって、交差点左で15番の路肩停止！」と言われても、順路がわかるようになってきた。　昨日までは「どれはどこ？^^」状態だったから(笑)<br>
<br>
<br>
【今日の反省】<br>
(1)確認が時に抜ける<br>
→ほとんどの確認はできているみたいなのだが、本コースから外れるときの巻き込み確認や、路肩停止の進路変更時の左後ろ確認がどうも抜けるらしい。（教官から指摘を受けた）<br>
○もう一度コースマップに書き込み、覚えるしかないようだ。<br>
<br>
(2)鋭角<br>
→今日は見事に失敗。　バックが少なく曲がりきれなかったのが１回。バック時に内側にクルマを寄せすぎて、脱輪が1回。<br>
○セオリー通りにやるのがいいみたい。<br>
メイいっぱい前に進んでフルステアし、バック時は逆セミステアでメイいっぱい戻って、前のタイヤを路肩に沿わせるように車を流す。<br>
右後輪が脱輪しそうだったら、早めに切り返し準備！<br>
<br>
(3)クランクの進入時<br>
→クランクの進入時、左寄せし過ぎると後がつらいよと指摘される。<br>
○ここもコースの関係からいっぱい左を空けて進入していってもいいみたい。（80cmぐらいは空ける事にしよう！）<br>
<br>
(4)狭路の左寄せ<br>
→狭路から左折すると、大きくセンターラインを超えてノーズを出さないといけないので、左寄せは50cmでいいと言われる<br>
○わりと中央寄りでいいみたい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50506491.html">
<title>大型二種（４日目）</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50506491.html</link>
<description>今日は縦列駐車と鋭角、クランク、Ｓ字・Ｓ字バック、坂道発進などを行った。　だいぶん慣れてきたので、検定コースを中心に回らせてもらった。

チョコチョコ曲がるのを繰り返していると、ようやくリヤタイヤが縁石に沿うように回せる感覚が分かってきた。　この感覚が分...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T23:13:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>大型二種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は縦列駐車と鋭角、クランク、Ｓ字・Ｓ字バック、坂道発進などを行った。　だいぶん慣れてきたので、検定コースを中心に回らせてもらった。<br>
<br>
チョコチョコ曲がるのを繰り返していると、ようやくリヤタイヤが縁石に沿うように回せる感覚が分かってきた。　この感覚が分かったおかげで、外周路でリアタイヤをセンターラインにすれすれに走らせることもできるようになった。これは大収穫。^^)/<br>
ただ、ちょっと油断すると曲がりきるときに、早くハンドルを戻してしまい、左前タイヤで外周のラインを踏んでしまう。^^;<br>
<br>
それにわりと自信があったクランクだが、どんどんタイミングが早くなってきたみたい。<br>
クランクの進入でステアを切ろうとすると、「まだ早い！」と言われる。<br>
確かにもう少し進んでから切ったら、ギリギリにクルマを回すことができて、内側にも余裕ができる。<br>
<br>
慣れると、気持ちが先に行ってしまうものね。^^;　修正しなければ..。<br>
　<br>
あと、鋭角の左曲がりの時のステアリングポイントがようやく分かった。<br>
左前タイヤが三角辺に重なったところが見えずに分からなかったが、フロントコンソールに路面が隠れるほどまで進んでステアリングを切り始めるタイミングでOKのようだ。<br>
<br>
切り返しは真っ直ぐ下がり（窓から後ろタイヤを見るのはいいかも）、メイいっぱい切って出て行けばOKのようだ。<br>
<br>
【今日の反省】<br>
(1)センターラインをまた何度も踏んでしまった。<br>
→踏みやすいのはバックストレート最後のカーブと、校舎側から入る坂道の入口と出口<br>
○スピードを遅くするとうまく合わせることができるので、かなりスピードを落として入るのがいいようだ。<br>
<br>
(2)相変わらずバックストレート最後のカーブの左路肩線を踏んでしまう。<br>
→リアタイヤがセンターラインを踏まないようにばかり気にしているで、結果左前タイヤがおろそかになっている。<br>
○十分に減速して回ることと、切り始めるのも遅くしたのだから、戻し始めるのも遅くするイメージで巻き込むように走るといい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50506487.html">
<title>大型二種（３日目）</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50506487.html</link>
<description>前回かなり凹んだので、早めに教習所に入って、まずは深呼吸！
今日は絶対に先生に細かいことを言わせても動揺せず、思うようにやることを決めた！^^
どの先生に当たるかドキドキしたが、1日目の先生(わりと自由にさせてくれる先生）だった。　これでちょっと一安心？^^
...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T23:03:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>大型二種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前回かなり凹んだので、早めに教習所に入って、まずは深呼吸！<br>
今日は絶対に先生に細かいことを言わせても動揺せず、思うようにやることを決めた！^^<br>
どの先生に当たるかドキドキしたが、1日目の先生(わりと自由にさせてくれる先生）だった。　これでちょっと一安心？^^<br>
<br>
最初に「バックした？　狭路走った？」と聞かれ、全然走っていないことを伝える。<br>
本当は前回やらないといけない課題だったのに、一度もやらなかった。　それほど出来が悪かったからなのだろうか？--;<br>
<br>
そこで今日は隘路、切り替えし、鋭角、狭路、クランク、S字などを繰り返し行った。<br>
<br>
隘路を何度もやっているうちに、後ろタイヤをラインに合わせて、ふっとハンドルを切るとピターとラインに沿う感覚がわかった。<br>
<br>
特に今日面白かったのはS字のバック。　これをすることで、なぜだか車の動きがよく分かるようになる。多分空間を考えるようになるからだろうね。<br>
<br>
切り替えしは、外周路に少し頭を出すように停止し、すぐに切り返しながらバックすると、ギリギリに角にリアタイヤが通ることがわかる。<br>
バックでポールまで50cm以内に近づける課題は、結構手こずるかなと思っていたけど、一度60cmまで近づけた後はすべて50cm以内に近づけることができるようになった。　コツが分かると切り返しは簡単である。<br>
<br>
【今日の反省】<br>
(1)外周路で相変わらず、外の線を踏んでしまう<br>
→センターラインは踏まなくなったが、車が縦になる前にハンドルを戻すためか、外のラインをわずかに踏んでしまう。<br>
○リアタイヤがセンターラインカーブを過ぎたあと、実は曲がりきるまでハンドルを戻すのを我慢しなくてはならない。<br>
<br>
(2)坂道発進で、クルマが少し下がってしまった。<br>
→アクセルを入れずに半クラミートだけで登ろうとしたが、エンストしようになってしまった。<br>
○やはりセオリー通り、半クラ＋アクセル　→　ブレーキリリースの順番を取るべき<br>
<br>
(3)平野部の発進でギクシャクしてしまった。<br>
→どうやらしたら、半クラで足を止めない癖が出るみたい。<br>
○半クラポイントでしばらくクラッチを止めるように心がける。<br>
<br>
(4)坂道路に入るときに、外に出し過ぎないようにと注意を受けた。<br>
→気持ち的にセンターラインを踏まないようにの気持ちが強いからか、ステアリングを我慢しすぎ。<br>
○あまり外に出さないようにという気持ちでいいかも..。<br>
<br>
(5)確認がまだまだ中途半端<br>
→鏡の場所がわからず、鏡の方向に向いているだけといった感じ<br>
○鏡の場所ちゃんと覚える（写真を撮ってきたので復習）　ルームミラーは最初合わせるときより少し下を向けたほうがいいみたい。<br>
<br>
(6)鋭角の左曲がりのタイミングがよく分かっていない<br>
→鋭角の左曲がりは左フロントタイヤが、三角辺の延長に来ることが目視では分からず、勘になっている。<br>
○バスの左角が頂点に延長上に来たときと判断する方がいいかも<br>
<br>
(7)鋭角の切り返しのためにクルマを垂直にするが、どうもフロントタイヤを前に出しすぎるようだ。<br>
→どうしてもギリギリまで行かないといけないといった、思い込みがあるみたい。<br>
○垂直になったら早めにハンドルを戻し、すぐに止まってもいいかも。<br>
バックも少しでＯＫ！　多分^^<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50505740.html">
<title>鉄くずが　お金に..。^^</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50505740.html</link>
<description>資源不足が叫ばれるこの時代に、鉄くずやレアメタルがお金になることはニュースでもちろん知っているつもり。

でも、実際にお金になってビックリするやら、嬉しいやら♪^^





事の始めはカーポートの屋根を葺き替えたことから始まっている。
GW中になんとか自分...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T18:29:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>おさおさの日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[資源不足が叫ばれるこの時代に、鉄くずやレアメタルがお金になることはニュースでもちろん知っているつもり。<br>
<br>
でも、実際にお金になってビックリするやら、嬉しいやら♪^^<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/d/c/dcecd5e9.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="鉄くずがお金になる" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
<br>
<br>
事の始めはカーポートの屋根を葺き替えたことから始まっている。<br>
GW中になんとか自分で葺き替えたものの、「あとに残った古い折板屋根はどうするの？」状態で、庭に放置されていた。^^;<br>
<br>
大して邪魔にもならず、そのままにしていてもいいのだが、やはり見栄えは良くない。<br>
<br>
そこでまずは新しい折板を買ったホームセンターに聞いてみたが、引き取りは対応していないとのこと。<br>
<br>
次は、近くのクリーンセンターを調べてみると、持ち込めば8円/kgほどで処理してくれることが判明。<br>
折板屋根は300kgほどなので、処理料は2,400円ほどになる。　これなら安いがどうやって運ぶのか？^^;<br>
<br>
<br>
ホームページを持っている鉄くず屋さんにメールで相談してみた。<br>
そうしたら、引き取りは大きなトラックを出すことになるので、5万円はかかるとのこと。(泣)<br>
でも、「持ってきてくれたら、6円/kgほどで買い取ることができるよ」とのこと<br>
<br>
<br>
「買・い・取・る？」^^？　ん？<br>
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なに？　鉄くずがお金になるの？　　　ようやくニュースの情報と現実がつながった。(爆）<br>
<br>
<br>
こうなれば、切断に切断！<br>
６ｍの屋根を３分割すれば家の車に積み込めるので、ディスクサンダーを使って、土日に切りまくった。<br>
膨大な火の粉を浴び、金属切断用ディスクを4枚ダメにしたけど、なんとか切断完了。<br>
<br>
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今日、その鉄くず屋さんに行ってきた。<br>
受付で「処理に困っているものを処分してもらったあげく、お金を頂けるなんて...　本当に有難うございました。」と言ったら、事務所のお姉さんたちが、ニコニコ笑って「また、何でも持ってきて下さーい」だと！^^<br>
<br>
あちらも商売なのは分かるが、二重にうれしかった♪^^<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50506297.html">
<title>大型二種（２日目）</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50506297.html</link>
<description>今日は後退と狭路の予定と書いてあったが、外周路と隘路、クランクばっかりだった。
今日の先生には細かく指摘され、結構動揺ぎみ。^^
なかなか車両感覚をつかめない自分も悪いのだが、いろいろと横から言われるとさらに焦って、動きがギクシャクしてしまうものだ。
細か...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T18:12:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>大型二種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は後退と狭路の予定と書いてあったが、外周路と隘路、クランクばっかりだった。<br>
今日の先生には細かく指摘され、結構動揺ぎみ。^^<br>
なかなか車両感覚をつかめない自分も悪いのだが、いろいろと横から言われるとさらに焦って、動きがギクシャクしてしまうものだ。<br>
細かいところばかり気になって、全体のバランス（運転のスムーズさ）がなくなってしまう。これがヘタな証拠ね。<br>
<br>
途中の課題で、直線路から強めのブレーキをかけて、停止時にピッチングを起こさない練習をしたが、これはOK！<br>
<br>
しかし、外周路で前タイヤも後タイヤもラインを踏まないように！との課題は、3周して3周とも前タイヤ外側でラインを踏んでしまった。<br>
どうも、リアタイヤを気にするばかりに、ハンドルの戻し速度が遅くなるようだ。　またまた反省。<br>
外周路でさえ、最後までセンターラインを踏まずに通ることができなかったし..。<br>
<br>
最後に教官から「心の動揺が運転に出てしまうもの。自分がコントロールしてやる！と言う気持ちになれば、思ったとおりに車は進むもの」と指摘を受けた。<br>
<br>
確かに今の自分では運転に自信がないのが、そのまま車の挙動に現れているもんね。^^;<br>
<br>
さて、どうしたものか...。　少し凹んだ。^^;<br>
<br>
<br>
【今日の反省】<br>
(1)クラッチミートが遅い<br>
→なるべくそっと発進しようと思うあまり、クラッチミートが凄く遅なってしまう。かなりゆっくりミートゾーンを探すため、逆にギクシャクする。<br>
○すっと（一発で）半クラゾーンに持っていく度胸をつける。　いつもやっているのだから必ずできるはず。(笑)<br>
<br>
(2)左外周路で必ず右リアタイヤがセンターラインを、左前タイヤが外周ラインを踏んでしまう。<br>
→コーナーに迫ったとき、ハンドルを切り始めるのが早すぎるためにセンターラインを踏み、それを避けるようにハンドルを戻すのをやめるために外周に膨らんで、外ラインを踏むようだ。<br>
○外周路でもかなり減速をして、ハンドルを遅いタイミングで大きく回す。結局ミラーを見なければ、うまく走れるのではないかと思う。右回りはうまく走れるのだから...。<br>
左回りでコーナー中にフロントガラスのどの変に外周ラインが通るか覚える。<br>
<br>
(3)隘路に入る前の黄色ラインを踏んでしまう。<br>
→これまで後ろミラーでばかり左のタイヤと白線に位置を確認していたので、前方に突然出てくる線に対応できない。<br>
○自分の感覚で左を詰める癖があるので、もう50cmほど右側を走るイメージをつくる。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50506295.html">
<title>大型二種　学科（第一段階）</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50506295.html</link>
<description>６時間ぶっ通しで、第一段階の学科。
今日の6時間で第一段階の学科がすべて終了する。

朝8時50分からスタートして終わるのが15時半とながいのだが、先生が面白く、意外と退屈はしなかった。^^

しかし、ずっと同じ姿勢で講義を受けているので、やはり腰が重たくなって...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-12T18:00:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>大型二種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[６時間ぶっ通しで、第一段階の学科。<br>
今日の6時間で第一段階の学科がすべて終了する。<br>
<br>
朝8時50分からスタートして終わるのが15時半とながいのだが、先生が面白く、意外と退屈はしなかった。^^<br>
<br>
しかし、ずっと同じ姿勢で講義を受けているので、やはり腰が重たくなってくる。　いつも会社では座っているんだけど、同じ姿勢で座り続けるのとは意味が違うみたい。^^;<br>
<br>
学科は交通規則のおさらいみたいなもので、ほとんど知っている者ばかり。<br>
でも、意外と詳細は知らないものだと、改めて認識した。<br>
<br>
数日前から学科の練習問題をやっているが、正答率が85％ほど。<br>
このまま試験を受けると落ちてしまうと言うこと。^^;<br>
残りの15%が細かの規則を正確に覚えていないといったことなのかな？<br>
<br>
免許センターの試験に向けて、地道に勉強していこう。<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50503691.html">
<title>大型二種（1日目）</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50503691.html</link>
<description>
今日は大型二種の初めての実技の日。
楽しみにしていた反面、やっぱり緊張もする。

開始のチャイムが鳴って、すぐに体育会系？っぽい先生が出てきて、スパスパと話が始まる。　が！　話が淡々と進むので、自分も「はい」うなずくだけ。　言っていることは当然分かって...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T20:56:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>おさおさの日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/f/f/ffaf79d2.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="大型二種（１日目）" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
今日は大型二種の初めての実技の日。<br>
楽しみにしていた反面、やっぱり緊張もする。<br>
<br>
開始のチャイムが鳴って、すぐに体育会系？っぽい先生が出てきて、スパスパと話が始まる。　が！　話が淡々と進むので、自分も「はい」うなずくだけ。　言っていることは当然分かっているのだが、本当に言葉の意味が理解できているのか、自分でも疑問になる。^^;<br>
<br>
最初はシートの合わせ方や、エンジンの掛け方などの指導を受ける。<br>
シートやハンドルがあんなに自在に動くなんてちょっと新鮮だった。<br>
だって、上下に結構動くだもの..。<br>
　<br>
最初は先生が外周路を走り、ハンドルを切るタイミングや、ミラーに映るリアタイヤの軌跡についていろいろとアドバイスを受ける。　　<br>
が！　理解はしているつもりだが、自分でできるかは不安^^;<br>
<br>
すぐに運転交代となり、ゆっくりとクラッチミートして走り出す。<br>
ハンドルが大きいのもあるのかもしれないが、こんなに大きい車体(11m)なのに驚くほど軽くて驚いた。<br>
<br>
まずは外周路を走る。2速→3速→4速とアップするが、驚くほど2速→3速のギア比が近くて、走り出してすぐに3速って感じ。<br>
でも、シフトチェンジが電磁式らしく、3速にシフトチェンジしても、プシューという音がするまで1秒ほどかかる感じがして、これには結構とまどった。　慣れてくると、すぐにクラッチミートしてしまうんだよね。<br>
（早くクラッチミートしすぎると、ニュートラルに戻ってしまうし...。^^;<br>
<br>
ブレーキに関しては結構カックンブレーキになりやすいと言われていが、あまり気にせず使えたのだが、逆に「0.2G以内が理想」と教本に書いてあったことが頭に残り、「もっとブレーキを強く踏んで！」と指摘されてしまった。<br>
最後ごろには、4速まで使って加速し、それなりのブレーキをかけれるようになったけど...。　なんか強く踏むのを躊躇してしまうのよね。^^;なんでだろ？　小心者だからだろうか？<br>
<br>
<br>
今日はS字やクランク、停留所停車、坂道発進など、いろいろやらせてもらったが、結局リアタイヤが通る場所が安定しなかった。うまくいったり、脱輪気味になったりと...。^^;<br>
<br>
バスって意外と小回りが効いてしまうため、ほとんどの場合、遅めにハンドルを切り始めて素早く回し、ゆっくりと外周に沿わせて戻すって感じなのだろうか？<br>
<br>
意外だったのは、左前タイヤの軌跡。　まだ大丈夫と寄せていくと、意外と白線を踏んでいたり。　んん～　な・ぜ・ダー！(汗)<br>
<br>
<br>
運転はめっちゃ楽しいが、何度も練習しないと、感覚も覚えられなさそう...。^^;　本当に12時間で足りるの？^^;　補習？　<br>
<br>
いやいや、補習だけは避けなければ...。<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50502760.html">
<title>自動車学校って、懐かしい～！</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50502760.html</link>
<description>
大型二種を取得するため、自動車学校に入校した。
手続きをして、視力検査をして、待合室でしばらく待つことに..。

チャイムが鳴り出すと、待合室に待っていた若人が一斉に席を立ち、外にある車に向かい始めるではないか..。(^^;

なに？何が始まるの？　と見ている...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-06-08T22:56:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>おさおさの日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/2/d/2d9bcfca.jpg" width="400" height="320" border="0" alt="2d9bcfca.jpg" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
大型二種を取得するため、自動車学校に入校した。<br>
手続きをして、視力検査をして、待合室でしばらく待つことに..。<br>
<br>
チャイムが鳴り出すと、待合室に待っていた若人が一斉に席を立ち、外にある車に向かい始めるではないか..。(^^;<br>
<br>
なに？何が始まるの？　と見ていると、<br>
一人ひとりが、担当教官の教習車に乗り込んでいく。<br>
<br>
そう！　そういえばこんな感じ！　昔のことを思い出して、思わずうれしくなってしまった。^^<br>
<br>
そうしているうちに「二種で入校の方～！」と呼び出しがあり、立ち上がる人の多いこと多いこと。　結局21人もいた。^^;<br>
後になって、普通二種の方が６人いることが判明したが、それでも大型二種は15人もいるという。　バスが２台しかないのに、こんなので教習が進むんかいなと思っていたら、案の定、今月中に卒業してもらう予定だったが、来月中ごろにずれ込むとの話が...。 なんだかな～^^;<br>
<br>
それに加え、なぜか話が6月24日に終了検定をうけるためには、6月23日までに、12時間実技を受けていないとい・け・な・い！　と半場押し込み気味のスケジュールを伝えられる。<br>
<br>
どうも「次の入校生のために1ヵ月以内で卒業して！」と言わんばかりだ。<br>
こんな状況だから、実習時間を予約するにもジャンケンで決める始末。<br>
<br>
ジャンケンの弱い私には、どんどん後ろに追いやられてしまった。<br>
これでいいのだろうか...。^^;　<br>
まぁ、どんな状況であっても、卒業することが目標だが...。<br>
<br>
第一段階の予約を取るためだけに、出かけた入校日だった。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50502771.html">
<title>飾り棚の取り付け</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50502771.html</link>
<description>
ケロぴーの要望で、カウンターテーブルと飾り棚を取り付けることになった。

取り付け自体は大したことはないだろうが、居間に合う棚がうまく見つかるかどうかが問題。　毎日のようにネットを探したり、DIYセンターに寄ったりの生活が続いた。

購入して取り付けたのが...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-05-29T22:33:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>おさおさの日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/e/f/ef7fc71d.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="飾り棚" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
ケロぴーの要望で、カウンターテーブルと飾り棚を取り付けることになった。<br>
<br>
取り付け自体は大したことはないだろうが、居間に合う棚がうまく見つかるかどうかが問題。　毎日のようにネットを探したり、DIYセンターに寄ったりの生活が続いた。<br>
<br>
購入して取り付けたのが、写真の飾り棚。<br>
<br>
小さい小物や花を置くと、なんとも部屋の雰囲気が柔らかくなる。<br>
家の壁に穴を開けることに抵抗を感じていたが、やってみるといいものだなぁ～^^<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50496790.html">
<title>見ているとワクワクした</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50496790.html</link>
<description>

たまたま路線バスに乗る機会がありました。

大型二種を取るために、どうせなら運転手がどのように運転しているか見てみたいな～と思っていたら、一番前の席が空いているではないか！

ラッキー！、子供のように喜びをかみ締めて座った。(^^;


バス停から出発す...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-05-22T19:57:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>おさおさの日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/0/0/0037393d.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="バス" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
<br>
たまたま路線バスに乗る機会がありました。<br>
<br>
大型二種を取るために、どうせなら運転手がどのように運転しているか見てみたいな～と思っていたら、一番前の席が空いているではないか！<br>
<br>
ラッキー！、子供のように喜びをかみ締めて座った。(^^;<br>
<br>
<br>
バス停から出発する際、運転手さんはミラーをサっサっと見てウインカーを上げて出発した。<br>
あれ？「６点確認は？」とも思ったが、実際そんなにゆっくり確認している時間はないものね。^^<br>
<br>
ここは教習と実写の臨機応変とは違うところなのでしょう...。<br>
<br>
<br>
２速発信で、次は３速。<br>
想像以上にシフトアップはゆっくりとしている。<br>
でも、本当にスムーズな加速♪　　ちょっと惚れ惚れした。(笑)<br>
<br>
交差点に差し掛かり、次は左折。<br>
思ったとおりの大回りだけど、想像以上に小回りが効く感じがした。<br>
でも、ゆっくりとバスを回す運転手さんは本当に格好いい！<br>
<br>
ついでに（小声で何かをじゃべりながら）指差し確認を行う姿なんざ、なんかプロ！を感じた^^;<br>
<br>
ん～　子供が乗り物の運転手になりたい気持ちが、よーくわかる。<br>
自分も子供のように２０分過ごしてしまった。<br>
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見つめ過ぎてゴメンなさい。　運転手さん！^^;<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bowwow.fulldigit.net/archives/50496795.html">
<title>東京巡り</title>
<link>http://bowwow.fulldigit.net/archives/50496795.html</link>
<description>富山の朝一便で東京へ　今日はついでの東京旅行である。^^
まずは荷物を預けるのに東京駅に向かった。本当はコンコースに預ける予定だったが、意外とコインロッカーに荷物が入ってしまい、\500で済んだ。


久しぶりに東京モノレール。京急で向かうより「東京に来たー！...</description>
<dc:creator>fulldigit</dc:creator>
<dc:date>2009-05-11T20:05:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>おさおさの日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[富山の朝一便で東京へ　今日はついでの東京旅行である。^^<br>
まずは荷物を預けるのに東京駅に向かった。本当はコンコースに預ける予定だったが、意外とコインロッカーに荷物が入ってしまい、\500で済んだ。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/b/e/beae03f5.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京1" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
久しぶりに東京モノレール。京急で向かうより「東京に来たー！」という感じがする。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/0/8/0876b07c.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京2" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
まず、「ポテトが食べた～い！」とケロぴーが言うから、まずはマックを探したが、朝マックしかなく却下。するとその隣に朝定食のあるお店に入ったら、\500で美味しいこと美味しいこと。^^ <br>
凄くガッツリ食べてしまった。　ん～満足。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/4/8/48b51b8b.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京3" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
お腹がふくれたところで、丸の内側に出て、皇居前を見学。　すっごく広い都会の空間。<br>
OLが丸の内に憧れるのが分かるような気がする。^^<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/2/c/2c65042a.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京4" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
東京見学といえばここ浅草。　通過しただけだけど..。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/b/e/be4cb30b.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京5" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
この日２つ目の目的地、カッパ橋商店街に到着。<br>
プロ用調理器具の専門店がいっぱい並んでいて、歩いているだけでもワクワクしてくる。　写真はケーキ用の型抜き。凄く精巧に作られていた。^^<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/3/9/39ff1ecf.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京6" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
ディスプレイ用の品々。凄く本物っぽい♪<br>
お店の中は人でいっぱいだったが、ほとんどが観光客のようだった。<br>
確かに見ていて面白い。<br>
<br>
３つ目の目的地は秋葉原。<br>
訪問目的は、メイド喫茶とフィギュアのお店に行くこと。^^;<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/6/7/67369f5f.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京7" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
メイドカフェ内は撮影禁止ということで、看板だけ撮影してきた。<br>
店舗に入ると「お帰りなさいませ～　ご主人さま、お嬢さま～♪」といういかにもの感じがしたが、中はちょっと可愛らしい喫茶店という感じ。<br>
<br>
でも、メイドさんの笑顔は絶えないし、言葉遣いも丁寧だし、とっても感じのいいお店だと感じた。^^　普通のお店よりはるかに顧客サービスがいいかも...。　ちょっと感動した。<br>
<br>
<br>
メイド喫茶の次はフィギュアのお店に...。<br>
なんとフィギュアが売っているお店が、メインストリートにでーんとあるとは思わなかった。^^;<br>
お店ではアニメキャラクターのフィギュアがいっぱい。<br>
特に興味は無いのだが、「うぉー^^」と興奮してしまい、写真を撮るのも忘れていた。(笑)<br>
<br>
<br>
秋葉原で散々歩き、結構疲れたので、昼食の目的地、門前仲町に向かう。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/6/e/6e11ae32.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京8" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
門前仲町の今の季節は、当然「深川めし！」　<br>
よくお店を知らないので、ネットで検索してすぐに出てきた「深川浜」というお店に行った。<br>
「深川めし」と「深川丼」を頼んだが、そんなに感動するような味ではなかった。これはお店の店員の対応が余りよくないこともあるかもしれないが、以前木場のお食事処で出された「深川めし」は香り高くて本当に美味しかったという記憶がギャップを生んだのかもしれない。<br>
<br>
それにしても、店員の態度は改めて欲しいものである。<br>
メイド喫茶の対応はアレだけ素晴らしかったのに...。^^;<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/1/8/1894c417.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京9" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
食事後は、深川不動尊の開運出世稲荷を参拝してきた。<br>
<br>
旅行前の予定ではこの後、砂町銀座を巡る予定だったが、すでに歩きつかれて、帰路につくことにした。<br>
でも、十分に東京見物を満喫した感じ。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fulldigit/imgs/1/e/1e2dae52.jpg?400300" width="400" height="300" border="0" alt="東京10" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
目的地に向かう東海道ではグリーン車に乗る。<br>
今は普通席グリーン券を買うのにsuicaを使うのね。^^;<br>
席に座ったら、suicaをかざすなんて初めて知った。なんでも変わるものである。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
